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詐欺被害・ワンクリック請求の手口!!(詳細)

※今の時代ではワンクリック詐欺という言葉は適切ではないのでワンクリック請求と表記しております。(なぜ詐欺という言葉を使わないかは後述でご説明しています)

詐欺被害に遭う3っのパターン

《悪質サイトにアクセスしてしまった》

近年ではスマートフォンから興味本位でアダルトサイトなどにアクセスし、【18歳以上ですか】【動画を再生】などのボタンを押しただけで高額な料金(180日間24万円⇒キャンペーン期間9万9800円)などを表示させ、登録が完了したので代金を払えと脅す手口が非常に増えてきています。また、PC・スマホを問わず悪意のあるプログラムをダウンロードさせ常に料金請求の画面を表示させる事もあります。

《悪質サイト運営者にメールを送ってしまった》 

焦った消費者は【退会する】【誤操作による登録】などのボタンから業者に退会メールを送ってしまう方が非常に多いです。メールが業者から返ってきても、退会が完了するわけもなく次は退会処理が出来ませんでしたので【サポートセンター】【カスタマーセンター】まで、お電話にてご連絡ください。などのメールが返ってきます。

 《悪質サイト運営者に電話を掛けてしまった》

サイト運営業者に電話を掛けてしまったが為に、電話番号が相手に知られてしまい直接電話で強要してくるといったところです。最近の業者の中にはあえて電話に出ず電話番号の収集をしている業者も確認されております。

最近のアダルトサイト関連でのワンクリック請求のトラブルは大きく分けて上記の3つに分かれます。

ここから上記3パターンについて細かく考えていきたいと思います。
当サイトには毎日ワンクリック請求に関する詐欺被害ご相談が100件以上来ておりますが、中でも多いのが警察・消費者生活センターに相談に行った方・知恵袋等のコミュニティを見た方のご相談が非常に多いです。
理由としては警察・消費者生活センターに相談に行ったはいいが、対処方法が単純に無視しておけば良いと言われただけだったので、不安が解消されなかったという理由がほとんどです。
警察・消費者生活センターの事は否定はしませんが、ここに関しては警察の事情と消費者生活センターの事情と消費者の事情がそれぞれが異なっているのですべての見解が一致するわけがないのです。
知恵袋等のコミュニティに関しましては後述を参考にして下さい。


警察・消費者生活センターに相談に行ったら無視しておけば良いと言われた。詐欺被害に遭っているのに本当に無視で大丈夫なの?

まず消費者の方々が理解しないといけないのは全国の警察が常に情報共有をしているわけではないということです。例えば警視庁ではAという業者の相談、苦情等の情報はあるが、大阪府警には全くない(相談苦情自体がない)などです。警察は警察でも、ちゃんとした対応部署に相談に行く事。←これはたまにあるのですが交番のお巡りさんに話をして、そのお巡りさんの主観によって回答されてしまうケース。
相談に行くのであれば所轄の生活安全課、もしくは防犯課などに行くのが良いと思います。あくまで今の話は相談までの流れの話です。では相談をしたにもかかわらず何故警察は動いてはくれないのでしょうか?ここが消費者の方々が疑問に思う所ではないでしょうか。

昔のワンクリック(2004年頃)の手法であれば警察は詐欺の容疑で逮捕ができていました。

しかしそれはあくまで過去の手法であって詐欺師達もバカではありません。今の時代のこういった業者は法律の抜け道・ギリギリの所(グレーゾーン)で運営を行っています。刑法上での立件が難しくなってきている=被害届を受理できない⇒捜査・逮捕ができないといったながれです。

過去と現在のワンクリック詐欺被害の違いとは?

昔のワンクリック(刑法上で詐欺罪適用)
アダルトサイトに入ってボタンを押したら料金請求が出てきてお金を支払った。

現在のワンクリック

実は消費者の方から見ると昔の手法と一緒なので詐欺でしょ?となりますがそうではないのです。では何が違うのか?消費者が操作するながれは一緒でも実はサイトの表記の仕方が今と昔では違うのです。

現在のサイトはわかりずらい所に利用規約(小さな文字でおかねがかかります等の説明)とか特定商取引に基づく表記などを入れて言い逃れができるようにしています。ここでの法律の話は省略しますが、この2点が入っているだけで警察からの追及を回避できてしまっているのが現状です。

仮に警察がこの業者にワンクリック詐欺だろと言ってきたとしましょう。業者の言い分は利用規約に料金がかかる旨も伝えて確認も一回でだけではありませんとか言ってきます。ここが現在の問題点になります。確かにこういう逃げ口上ですと、詐欺罪の定義から考えると難しいかもしれません。しかしここで説明しているのはあくまで刑法上の立件が難しいというだけで、詐欺罪にならないからお金を払わないとダメなのか?そんなことはありません。刑法上難しくても民法上で考えれば明らかに違法行為を行っているからです。特定商取引法・電子消費者契約法に抵触しています。
料金が発生する・支払い義務が生じるということはきちんとした契約が成立していることが絶対条件になります。ここで言うアダルトサイト等では上記にある特定商取引法・電子消費者契約法から見ると契約自体成立していないことになります。契約が成立していないのであれば当然お金を支払う必要はありません。
契約が成立していないのであれば登録も何もないので退会メールを送る必要も本来ないのです。メールで退会処理を行うということは入会・登録を認めたということで揚げ足を取ってくる業者も多いでです。

最後の誘導

退会処理が出来ませんでしたので【サポートセンター】【カスタマーセンター】まで、お電話にてご連絡ください。などのメールが返ってきて電話を掛けさせようとしてきます。
この電話を掛けてしまう行為が問題で、悪質業者はこの電話を掛けさせるのが最初の目的になります。電話を掛けると必ず電話番号が伝わります。悪質業者は非通知・公衆電話からの着信を拒否にしていますので、状況がわかっていない消費者の方はそんなことも知らずに電話をしてしまいます。これで悪質業者に電話番号が入手されてしまい電話での脅し・強要を仕掛けることが可能になります。この悪質業者との電話でのやり取りというのが非常に危険な行為で、ただでさえ専門知識がない一般消費者が悪質業者の人間と話をしてしまうと、もっともらしい話(身辺調査・訴訟・勤め先に連絡)でお金を払わせようとしてきます。そこで恐れてしまってお金を払ってしまう・面倒事になるのであれば払ってしまって解決した方が楽と考える方がいるというのも事実です。なんども同じことを言いますが支払い義務がそもそもないものですからお金は絶対に払ってはいけません。お金を払って解決するどころか、払ってしまったが為にトラブルになるケースもあります。

ここまでお読みになった方はお気付きかもしれませんが、すべてが巧妙な誘導によって組み立てられています!

料金支払い後のトラブル(詐欺被害に遭った後)

問題が解決したと思っていたら再度悪質業者から連絡がきて、『前回の件はお支払が完了して問題ないのですが、同時に違うサイトも登録となっておりそちらのサイト運営者が裁判を起こそうとしています』という内容で再度お金を搾取しにくるケースも確認されております。その時は投資関係詐欺でよく使われていた劇場型・マッチポンプ型という形でとんでもなく高額な請求を仕掛けてきます。ここも巧みな心理戦で消費者を陥れようとしてきます。

ここまでがよくあるワンクリック請求の流れですが、あくまでもおおまかな流だということを忘れないようにしてください。相手はプロの詐欺師です、十分にご注意ください!!

ここまでに挙げた話以外の例外も当然ありえます。
⇩下記参照

例外①
サイトにアクセスしただけで端末情報が抜き取られる(アプリ等も含む)

例外②
退会メールを送ったつもりが、端末情報を送っていた

例外③
電話番号から不正に個人情報が入手された。

例外④
振込ではなくクレジットカード決済

まだまだ例外の詐欺被害はたくさんありますが挙げたらきりがないのでこれぐらいにしておきます。

サイトにアクセスしただけで端末情報が抜き取られる(アプリ等も含む)

法律が詳しい方であれば気付くかもしれませんが、不正指令電磁的記録に関する罪(ウイルス作成罪)に該当するので刑事事件として立件できるのでは?と考えますが実際はそんな単純な話でもありません。
この様な手口を仕掛けてくる業者は当然そんなことは承知しているわけですから、ここでも考えています。

サイト自体を海外サーバーに置く。

例)インターネットで無修正とかで検索すると本当に無修正のアダルトサイトがあったりします。しかし日本の法律上無修正アダルトは禁止されています。ではなぜ規制・摘発されないのか?答えはサーバーの場所なのです。厳密にいうとサーバーが置かれている国の法律が適用されるという所を利用したやり方です。前述でもお伝えしたとおり刑法上難しいだけではなく、こういった問題も警察が動けない理由の一つでもあります。

電話番号から不正に個人情報が入手された。
これに関してはかなり間違った情報がインターネット上で書き込まれていますが、はたして電話番号だけで個人を特定することはできないのか?答えはノーです。
できる・できないの2択で考えるのであれば特定はできます。

ここでもいくつかの例を出しますが、インターネットの書き込み等で電話番号から個人を特定できるのは警察だけと言い切る人がいますが、確かにその通りです。間違いではありません・・・が、それはあくまで一般の人の当たり前の常識であって実際の所は違ったりします。そもそも、まともな事をしている業者ではないので、そんな業者に対して正論を充てても全く見当違いというか無意味です。そもそもインターネットの書き込みに関しては正しい・正しくない等の議論をするのがそもそも間違いなのです。情報が正しい・正しくないは重要ではなくいったい誰が書き込んだのかという所をもう少し考えた方が良いと思います。知恵袋・掲示板、確かに便利です。しかし書き込んだ人間は本当に書き込んだ内容に対して責任をもっているのでしょうか?よく見かけるのが『一般人なので間違っていたらすみません』など最後に書き加えている人もいます。そういったものは事実なのか虚偽なのかを気にするよりか、あくまで参考程度で考えた方が良いです。(これがエスカレートすると信仰的な話になってしまいます)特に知恵袋などでは詐欺師が自作自演で書き込んでいる(中にはカテゴリーマスター)コメントも弊社では確認しております。(掲示板も同様)

話を戻しますが、ではどうやって個人を特定するのか?それこそ一般の方ならインターネットで『携帯電話番号調査 逮捕』と検索すればすぐに出てきたりすると思います。ここでは詳しい方法などは省略しますが、結論電話番号からの割り出しは可能です。

振込ではなくクレジットカード決済

サイト運営業者がクレジットカード会社と提携しているわけではなく、必ず間に仲介の決済業者が入っています。このクレジットカード決済でのトラブルというのがいくつかあります。

決済手続きが意外と早くカード会社に連絡しても請求を止めることができない。

弊社の事例では、ご相談後直ちにカード会社に連絡をして下さいとアドバイスをするがカード会社の回答は『こちらでは決済のデータが登録されているので請求を止める事はできません。決済を取り消しするのであれば、決済業者に連絡してキャンセルの旨を伝えて下さい』と言われます。そして仲介の決済業者に連絡すると、今度はサイト運営業者に連絡してくれと言われ完全にたらい回し状態になります。結局再度サイト運営業者に連絡を取っても一方的な事しか言ってこないので、取り消しなんてしてくれるわけありません。

これだけならまだしも、最悪な所だと決済時にドル建てで決済されて日本円に直した時にはとんでもない金額が引き落とされたかたもいらっしゃいます。決済時のドル表示を薄く表示させて勘違いをさせるやり方が代表的です。この手法は出会い系業者が良く使う手口ですがアダルトサイト運営業者でも使う所はあります。

追記:『コンビニweb決済』をなぜ悪質業者が利用するのか?

最近、悪質業者が『コンビニweb決済』で料金の支払いをさせるケースが急増しています。

『コンビニweb決済』とは、セブンイレブン、ファミーリーマート、ローソン、ミニストップなどといった、全国の主要コンビニ内に設置されているweb端末に、『受付番号』『確認番号』といった番号を入力するだけで、簡単にwab決済が行えるというシステムです。

理由①

銀行口座開設時や、クレジットカード決済代行業者に比べ、『コンビニweb決済』代行業者の方が、契約時の審査があまいため、システム導入がしやすい。

理由②

全国の主要コンビニで、24時間、年齢制限がなく、未成年の方でも利用が可能なため、いつでも支払いをさせる事が出来る。

理由③

『受付番号』『確認番号』といった番号を入力するだけで決済が可能なため、決済した会社名などがわかり辛い。

理由④

一度決済をしてしまうと返金されにくい。

詐欺被害.com画像

2015年05月11日追記:最新!詐欺師の金銭搾取方法!!

ここ最近新しい金銭搾取方法が出てきましたので追加で注意喚起いたします。

ちょっと前まではコンビニで支払う方法が主流でしたが警察の介入があり詐欺師もつかまらない為に新しい方法をやりだしました。

アマゾンギフトカードを使った方法です。

Amazonギフトカードとは、ネット通販のAmazonで使う電子マネーみたいなものです。購入方法はAmazon内・コンビニ等で購入は可能です。

ではどうやってここからお金を騙し取るのでしょうか?

使用した方はわかると思いますがこのAmazonカード、カードの裏面にコインで削ってそこに記載している番号を入力すれば買い物ができる仕組みになっています。

感の良い方はお気づきかもしれませんが、ここに記載されている番号を詐欺師は入手するのです。

ほとんどはメールで送信させるみたいですが、直接電話で伝える・カード自体を郵送で送るなど手法は様々です。

ではどうやって詐欺師は現金化するのでしょうか?当初はAmazon上で商品を購入して商品自体を買い取り屋で買い取ってもらい現金化するのかと思っていました。

しかしネットで【Amazonギフトカード買取】で検索をしてみて下さい。

買取業者がかなり出てくるではありませんか!

勘違いをしてほしくないのであえて書きますが全ての買取業者が詐欺師と言っているわけではありませんので勘違いをしないようにして下さい。

しかし、この買取業者もし仮に・・・グルなんて事があればちょっとした完全犯罪が成立してしまいます。

買取業者を営む為には古物商の届出を各警察(公安委員会)に出さなければいけません届出を出せばだれでも買い取りを行うことができます。

ここで詐欺業者(ワンクリ業者)の関係者が関係ないように装って買取業者を創ってしまえば事実上繋がりを証明できないので合法的にAmazonカードを換金できます。

そんな想像をするのは筆者だけでしょうか?

余談

何かの記事で見たことがありますが、『一般の買取業者はAmazonカードを買い取らない』を思い出し、筆者も試しにコンビニでAmazonカードを買い某有名買取や●●屋に持ち込んでみたが、

確かに取り扱いをしていないと説明され丁重に断られました。(買ったギフトカードは後日Amazonで買い物をしました)

なんだか匂いますね~まともな買取業者が買い取らないのに何でAmazonカードを専門で買い取る業者がいるのでしょうか?

そのうちニュースで買い取り屋が逮捕されたなんて報道される日が来るかもしれませんね。

皆様どうかご注意ください!詐欺師は次々と我々の想像を超えたことを仕掛けてきます。

詐欺師は常識の外、非常識が常識です。一般人の理屈は一切通用しません。

詐欺被害に遭わないように皆様、当サイトをよくご覧になって防止をして頂けたらと思います。

2015年06月29日追記:当サイトで注意喚起をしていたアマゾンギフト券を悪用する詐欺行為で逮捕者が出ました。

このニュースでは架空請求詐欺業者が逮捕されていますが、当然アダルトサイト系のワンクリック詐欺(請求)・出会い系サイトも同じです。

再度皆様にお伝えしますがAmazonギフト券で支払う(番号のみを相手に伝える・発券されたものを写メールで送る等)のは詐欺だと思って下さい!

※Amazon上での買い物は含みません。

2015年11月08日追記:久しぶりにこのページを更新します!

前回の更新から約5ヶ月が経ちました!この5カ月の間でアダルトサイト関連詐欺の状況も色々と変わってきましたので情報を追記致します。(忘れていたわけではないですよ!)

前回の記事でAmazonギフト券の悪用で詐欺師が逮捕されたと掲載しましたが、相も変わらずワンクリ系ではこのAmazonギフト券での金銭搾取が継続しています。

前回は詳しく説明よしていませんでしたがAmazonギフト券での支払方法は2通りあります。

①カード式の金券を購入して裏面の番号を伝える。

②相手に譲渡する目的のギフト券型で送る方法。

当サイトでも数多くのご相談がありましたがやはり主流なのは①です。たまに②の形式でお金を搾取しているケースが有ります。

再度お伝えしますが!Amazonギフト券で代金を支払うのはまともではありません!(Amazon内での買い物は除きます)

カメラ音を鳴らすサイトが出てきた!

これを考えた詐欺師はある意味すごいですよね・・・閲覧した人間の心理をよく考えているというか、詐欺師を擁護するわけではないですが本当にとんでもない発想だと思いました。

流れはこうです↓

①アダルトサイトに入る

②動画を見ようと進める

③登録完了が面が表示される。

カメラ音発生(パシャッ!)

④顔認証が完了しました!

大まかに書けばこのような流れですかね。この後まだまだ続きがありますが割愛させて頂きます。

ざっくりいえば『お前の顔写真は撮ったから逃げれねーよ』と言う感じですかね。ただ安心して下さい現在ではほとんどが音を鳴らしているだけですので本当に写真を取られているわけではありません。(アプリ型のアダルトサイトは例外です!アプリインストール型のアダルトサイトの場合端末情報の全て&顔写真を撮影され相手に送信される等のケースも事実あります)

しかし筆者もなにも知らなければこのパターンは本当に焦ると思います、皆様ご注意ください!

SNSを使ったワンクリサイトへの誘導が増えてきた!

今までは一般の人が何かしら検索をしてアダルトサイトにアクセスしていくという流れが大半でしたが 最近はツイッターで『オススメエロ動画』等でサイトに誘導したり、フェイスブックでの誘導がかなり増えてきています。ここ最近聞いた話だとラインで全然知らない人から連絡がきて『指定されたサイトにアクセスしてくれたらポイントが入るから』と言ってワンクリサイトに誘導させるものも出てきました。

知らない人間からの接触はSNSだけではないですが注意しましょう!

仮にトラブルになったら?

当サイトではお金を払った・個人情報を知られてしまった等のトラブルの場合は必ず最終的には弁護士を入れるように推奨しています。というのもどのような状況を想定しても無制限に示談交渉できるのは弁護士だけだからです。最近増えているのが、悪質な探偵・悪質な行政書士・悪質な司法書士でのトラブルも増えてきており当サイトによく相談が来ます。一部の悪質な業者のおかげで全てがそう見れれてしまいます。

ですので当サイトでは最終最後に弁護士を入れることを推奨しています。

ワンクリック詐欺に遭い請求画面が消えなくなった方へ(対処法)

この度、ソフト工房”空の牙”様のご協力のおかげでワンクリック詐欺の駆除ツールをご紹介することができました。
下記ページから無料でダウンロードできますのでお使い下さいませ。

ワンクリック駆除ツール

 

まとめ

ここでご紹介したアダルトサイト関連トラブルの事例・手法は一例にすぎません。日々巧妙化が進むインターネットトラブルに対応する為、弊社ではインターネット関連トラブル専門の部署を設け、日々情報収集・分析を行っております。警察からのお問い合わせ等もここ最近では増えてきており弊社が把握している情報は随時報告はさせて頂いております。一般消費者の方に関しましてもご不明な点・ご質問等が御座いましたら弊社の無料相談窓口までご連絡頂きましたら専門の相談員がアドバイスを行う事ができますのでお気軽にご相談くださいませ。

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コメント

  1. 学生A より:

    即出しというサイトで入会登録というボタンを押してしまったらしく、料金を請求されました。慌てて電話したところ、相談窓口のサービスが終了している時刻だったので電話にはでませんでした。gmailにてメールも送ってしまいました。どうすればいいのでしょうか。無視していれば良いのでしょうか。どなたかアドバイスをよろしくお願いいたします。

  2. たけぽよ より:

    動画再生を押したら登録完了と出てお金を請求されました。慌てて退会の電話をしたところ、相談窓口のサービスが終了している時刻のため、電話にでませんでした。gmailでメールも送ってしまいました。この場合も無視するだけで充分なのでしょうか。誰かアドバイスをよろしくお願いいたします。

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